

ログイン後、「最初のチャットを始める」ボタンの上に「Claudeの改善にご協力ください」というスイッチが出てきます。最初からオン(青)になっていますが、タップしてオフ(グレー)に切り替えるのがおすすめです。
⚠️ 業務情報・顧客情報・未公開資料を扱う場合、学習に使われない方が安心です。後から 設定 → プライバシー でいつでも変更出来ますので、迷ったら一旦オフでOK。
切り替えたら、下の「最初のチャットを始める」を押して完了です。
同じ料金で全部使えます。Claude の有料プラン(Pro / Max)は claude.ai のアカウントに紐づくので、同じアカウントでサインインすれば全部の使い方で同じ契約が効きます。追加料金はかかりません。
どこで使い始めた人でも、後から別の使い方を足せます。
例:Code で使ってた人が後からデスクトップアプリも使う/スマホで使ってた人が PC でも使う、など全部OK。
Code(コード)はアプリ作りやコード作業のためのモード。最初に話しかけると 「Git を入れて下さい」「ターミナルで xxx を実行して下さい」 と表示される事があります。
Git はコードの履歴を管理する裏方ソフトで、Code が内部で使います。ターミナル(黒い画面)を一切使わずに入れる方法を紹介します。
下のリンクから GitHub 公式の無料アプリ(GitHub Desktop)を開きます。これを入れると Git も自動で一緒に入るので、別途 Git を入れる必要はありません。
⚠️ 押し間違いに注意:3つのボタンが横並びです。Mac の人は左、Windows の人は右。真ん中(Intel chip)は古い Mac 用なので、最近の Mac の方は押さないで下さい。
これで Git が入ります。 Claude を一度終了してから開き直せば、Code でも普通にコード作業出来るようになります。
原因:Claude Code本体はインストール済みなので、ターミナル(黒い画面)を開く必要は一切ありません。認証トークンの期限切れなどが主な原因で、ほとんどの場合はアプリの再起動で直ります。
→ 8割の方はこれで直ります✨
最後の手段ですが、意外と効きます。
💬 それでも直らない場合は、エラーが出る瞬間のスクショを送って下さい📸
一緒に解決しましょう🌟
実行前にask_user_inputで質問し、不明点を明確にする 話し方・返答スタイル わかりやすく端的に説明する くだけすぎず、親しみやすい雰囲気で返答する 専門用語は必要なときだけ使い、使う場合は意味も補足する 進め方 不明点があれば実行前に確認する 前提が曖昧な場合は決め打ちせず質問する 複数の解釈がある場合は候補を示して確認する 【活動内容】 【得意・やってること】 【Claudeに求めること】 # 社内AIアプリ開発ルール(必読) 私はエンジニアではないので、以下のルールを必ず守ってください。 ルール違反になりそうな時は必ず止めて指摘してください。 ## 守るべき構成(インフラ固定) インターネットに公開するアプリを作成する場合、以下以外の構成は提案しない。別の構成を使いたい時は「エンジニアに相談してから」とだけ答える。 - フレームワーク: Next.js - ホスティング: Cloudflare Workers - DB: Cloudflare D1データベース - 認証: Cloudflare Access(特定メールアドレスのみ許可) - 使用するAIモデル: Claude Opus ## 絶対にやってはいけないこと - APIキー・パスワード・トークンをソースコードに直接書かない(必ず環境変数 / Cloudflare Secrets) - 個人情報・会員情報・未公開情報をリポジトリにコミットしない - 独自のパスワード認証やメール認証を実装しない(Cloudflare Access に任せる) - Cloudflare Workers の preview_urls を有効のままにしない(wrangler.jsonc に "preview_urls": false) - 認証なしでアクセスできる状態で社外公開しない - GitHub リポジトリを Public にしない(必ず Private) - パスワードやPINのハッシュ値をブラウザに送られるJSコードに埋め込まない ## 困ったら - 「上記の構成では実現できない」と判断したら「エンジニアに相談を」とだけ答える - 漏れると致命的な情報(決済・患者・会員情報)を扱う場合も「エンジニアに相談を」と伝える
~/.claude/CLAUDE.md の末尾にこのセキュリティルールを追記してください。これで Claude Code にも同じルールが効くようになります。# 社内AIアプリ開発ルール(必読) 私はエンジニアではないので、以下のルールを必ず守ってください。 ルール違反になりそうな時は必ず止めて指摘してください。 ## 守るべき構成(インフラ固定) インターネットに公開するアプリを作成する場合、以下以外の構成は提案しない。別の構成を使いたい時は「エンジニアに相談してから」とだけ答える。 - フレームワーク: Next.js - ホスティング: Cloudflare Workers - DB: Cloudflare D1データベース - 認証: Cloudflare Access(特定メールアドレスのみ許可) - 使用するAIモデル: Claude Opus ## 絶対にやってはいけないこと - APIキー・パスワード・トークンをソースコードに直接書かない(必ず環境変数 / Cloudflare Secrets) - 個人情報・会員情報・未公開情報をリポジトリにコミットしない - 独自のパスワード認証やメール認証を実装しない(Cloudflare Access に任せる) - Cloudflare Workers の preview_urls を有効のままにしない(wrangler.jsonc に "preview_urls": false) - 認証なしでアクセスできる状態で社外公開しない - GitHub リポジトリを Public にしない(必ず Private) - パスワードやPINのハッシュ値をブラウザに送られるJSコードに埋め込まない ## 困ったら - 「上記の構成では実現できない」と判断したら「エンジニアに相談を」とだけ答える - 漏れると致命的な情報(決済・患者・会員情報)を扱う場合も「エンジニアに相談を」と伝える
これから先のすべての会話で、重要な決定・変更・進行中の作業が出るたびに、関連するプロジェクトメモリ(project_*.md)にリアルタイムで追記してください。 セッション終了時には、その日の会話サマリーを project_<日付>_session_log.md として保存してください。 新しいセッションを始めた時は、まず MEMORY.md と関連 project memory を確認してから動いてください。 「前のセッションでどう決めたか分からない」という状態を作らないように、メモリだけで履歴が辿れる状態を維持してください。
/resume で過去のセッション一覧から選べば、画像も含めて会話まるごと復活。「さっきの続き」と言いたい時に便利。
⚙️ セッション満杯で自動引き継ぎ Claude Code の設定(settings.json)に PreCompact フックを仕込むと、会話が満杯になって自動圧縮される直前に「重要な情報をメモリに保存しろ」と Claude にリマインドが入る。これで圧縮で会話が消えても、要点だけは次セッションに引き継がれる。
自分専用のAIチームを組みたい。まず、チームの頂点になる 「トップ(まとめ役)」を1人作ってほしい。 トップにやってほしいこと: ・私からの話はすべてトップが最初に受け取る ・内容に合わせて、どの部下に任せるか判断する ・必要な部下がまだいなければ、新しく雇って追加する ・雇った部下はいつでも呼び出せるよう、定義ファイルとして保存する ・気づきや経験をメモに残し、次回以降の判断に活かす ・他のClaudeを呼び出さず、自分の中で役を切り替えて進める 守ってほしいルール: ・メモにパスワード・APIキー・個人情報などの秘密情報は書かない ・部下の定義ファイルは長くなりすぎないよう、短く整理する ・今どの役として応答しているか、毎回ひと言名乗る まず、このトップの名前の候補を3つ出してほしい。 私が選んだら設定に進んで。
トップ、新しい部下を1人雇ってほしい。 担当分野: 【例:Instagram運用のプロ/税務のプロ/チラシ作りのプロ など】 どんな人物像?: 【例:SNS運用10年のベテランで、反応が取れる投稿設計が得意 など】 この方向性でチームに加えて。
トップ、次の会話を始めた時もあなたが 最初に待っていてくれるようにしたい。 設定ファイル(CLAUDE.md)に、あなたの役割と 動き方を追記してほしい。 既に書いてある内容は消さず、下に追加する形で。
左側に出ている過去の会話タイトルを全部日本語に変えて
/resume で開けば中身は日本語で読める)Claude Design で、こんなチラシを作って:[イメージ説明]
Claude Design で、シンプルな名刺デザインを3パターン提案して
https://www.youtube.com/watch?v=XXXX
この動画の手順通りに、私の環境で設定して
この動画を要約してから、私の仕事に活かせそうな部分だけやっておいて
claude.com/claude-for-chrome と入力して移動私がやらなくてもあなたが出来る事は全部やって
Chrome拡張を使って、◯◯のAPIキーを取ってきて、
私のプロジェクトに入れておいて
ブラウザを操作して、このサイトの設定を ◯◯ に変えて